writing 太陽を生きる 2026年、わたしは太陽になった。どうしてこのときだったのかはわからない。だけどわかった。自分が太陽になったということが。太陽になったら生きることが純粋なよろこびになった。わたしは太陽で、太陽であるそ... 2026.02.14 writing
writing 節分立春2026 立春の朝です。春のはじまり。あたらしいサイクルのはじまり。みなさんおめでとうございます。今朝もとても寒かったけれど、それでもたしかに空気の中のなにかが違っていました。息吹は朝学校に行くとき、「春だ!あ... 2026.02.04 writing
writing たねのワーク 節分立春にむけて作っていた『たねのワーク』関連動画3本を公開し、専用ページもオープンしました。たねのワーク動画は3本立てになっていて、最初の2つは説明の動画。3本目が具体的なやり方の動画です。節分立春... 2026.02.02 writing
writing 『自分に還るプログラム』始めます。 2026年、『自分に還るプログラム - Return to who I am 』を始めます。これからいろんな形のプログラムを、いろんなタイミングでやっていきたいと思っています。私がひとりで作るものもあ... 2026.01.27 writing
writing お楽しみはこれから 新年明けましておめでとうございます。2026年がスタートしましたね。みなさんどんな年明けをすごしていますか?私は年明けからとてもよい時間が続いています。お正月休みの5日6日、息吹とふたりで祖谷温泉へ一... 2026.01.17 writing
writing いい予感 もうすぐ2025年が終わります。昨日、あいちゃんにお年賀のつもりでお蕎麦とうどんを届けたら、お返しにあいちゃんお手製のきれいな〆縄と馬飾りをもらった。馬飾りの脚をつやつや光る精麻(せいま)で結び直して... 2025.12.30 writing
writing それだけでいい 昨日のこと。夕方、息吹を迎えに行く車の窓からいい雲が見えていた。羽のようにのびやかでうつくしい。学童のあと、校庭からも雲が見えていたので、「いぶき、あの雲みて。羽みたいじゃない?」「ほんとだー」と会話... 2025.12.20 writing
writing みんな繋がっている 今朝は清水の掃除だった。私の住んでいる唐櫃岡には「唐櫃の清水」という水場がある。檀山のふもとから水が湧き出ていて、この水場ができたのは100年ほど前。昔はここで野菜を洗ったり洗濯したりおしゃべりしたり... 2025.12.16 writing
News 参加者の声 2025年11月11日〜12日にかけて、一泊二日で『森のリトリート in 豊島』を開催しました。日本各地から10名の方にご参加いただき、お天気も(少し寒かったですが)良好でした。当初は一日目が森の瞑想... 2025.12.03 News
writing 熱を見せて われながら自分って熱いなあとしばしば思う。何事にも惜しむということがない。出し惜しみをすることなく、いつでも持ってるものをめいっぱいに注ぎ込む。損得勘定というものがないし、これくらいの対価にはこれくら... 2025.11.13 writing
writing 虚無について 私はずっとこれを恐れていたのだと思う。虚無を。自分の中に広がる無というものを。前にも書いたけれど、それは自分の胸の奥にあるぽっかりとした感覚で、むなしさのようなものだった。それに触れることがこわかった... 2025.11.02 writing
writing 自由であること 私にとって最も大切なことはこれかもしれないと度々思う。自由であること私はずっとこれを求め続けている。そのことをはっきり自覚していなかった若かりし頃も、ずっとずっと私はそれを求めて生きていた。自分が自由... 2025.10.18 writing